やっと自分にあった枕でgood(グッと)安眠できました。

六角脳枕


なかなか自分の枕に巡り合うのは正直に難しいですよね。

自身も人生で何十回と枕を替えてきましたが、寝返りや寝苦しい時
や首が痛かったり変な肩凝りもしょっちゅうでした。

ここ2月ほど前にあるネットニュースからこの六角脳枕を知り値段には
少々高いと思いつつ、一度は試して見たいと思いたくなり購入して
みようと思いました。

枕の形もユニークでしたが「きっと寝やすいし、やっとすんなりと寝ちゃい
そうだね」と思わずワクワクしてきましたね。




そして初日から、こんなに安らいだ眠りに付ける事とは夢にも思いません
でした。

この六角脳枕(ろっかくのうまくら)は、見たとおりの六角の形をした
脳に休息をしっかり与えてくれる枕なのですね。



どこがどうそんなに優れている枕なのかは、この形状を拝見しただけでは
分からないと思います。

そこで、今までに皆さんが使用されている枕の種類とおそらく寝にくい
部分を挙げてみますと。
 極小ビーズ枕・・・横向きに寝にくいのと高さも決めにくい。
(発泡スチロールのような素材)
 パイプ・ビーンズ枕・・・横向きに寝にくいのと高さも決めにくい。
(ストローを細かくした素材)
 羽根・フェザー枕・・・柔らかすぎて高さが決めにくい。
(水鳥の羽根を元にした素材)
 ポリエステル・綿枕・・・寝姿が決めにくいのと寝返りに負担がかかる。
(綿状の人工繊維)
 そば殻枕・・・高さが調整しにくいのと寝返りの負担が大きい。
(そばの実を乾燥したもの)

そうなんですね。殆どの枕の品質ははっきりいいますと「寝にくい」もしくは
「寝付けない」枕なのですね。

この六角脳枕は、その点を考慮してまず二つ大まかに挙げますと
 その1;頭と肩のみの移動で、最適な高さ調整がされています。


 ※その為に両サイドが凹部となってあり、頭にちょうどフィット。
 その2;「Wの凹凸構造」が寝返りしても大丈夫。


 ※赤線部が、ウレタンを厚めにし凸部で首や肩をしっかりサポート。

さらに「安眠・快眠にとことん拘る枕」として、二つのヒミツが目に見えない
細かな気配りがされています。
 ヒミツ1;揺らぎの「断面R構造」がほどよい眠りを与えてくれます!

  赤ちゃんの「ゆりかご式」で脳を程良い眠りを与えてくれます。
 ヒミツ2;「低反発マイクロウェーブ素材」の導入!
  この5項目が体の負担を軽々と
 @通気性がいい。
 Aオールシーズンに対応(夏は冷却材も有り)
 B日本人の特性に設計。
 C高さ調整がラクです。
 D寝返りも首の負担も軽い。

なるほど!とにかく快適に眠れる枕の代名詞といっていいし、よく考えられて
作られています。

お値段は通常21,000円のとこと18,900円と2,100円もお得でしかも
送料無料と全額返金保証まで付いていますし。



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